プレミアム商品券


プレミアム商品券
物価高騰対策・地域の事業者支援に資する電子商品券事業を実現。
こんな課題、ありませんか?
物価高対策のため
迅速に事業を開始したい先着販売による混乱を避けたい
住民だけが
購入できるようにしたい大手チェーン店に利用が偏る
高齢者など
デジタルデバイド対策が必要
e街プラットフォームの特徴
商品券を電子化して流通させることができます。
紙の商品券の運用時に発生する
「受領・裏書き・集計・保管・請求」といった加盟店での煩雑な作業が必要なく、
利用実績なども専用のWEBページから加盟店ごとに確認可能です。
商品券を電子化して流通させることができます。
紙の商品券の運用時に発生する「受領・裏書き・集計・保管・請求」といった加盟店での煩雑な作業が必要なく、利用実績なども専用のWEBページから加盟店ごとに確認可能です。

専用アプリのダウンロードが不要
単発施策だと専用アプリのインストールが住民にとってハードルになることもあります。e街プラットフォームはWEBページで動くシステムのため、面倒なアプリダウンロードが不要です。

販売方法の柔軟性
先着販売や抽選販売などさまざまな販売方法に対応。購⼊・利⽤状況は⾃治体側・事務局側で管理画面を通じてリアルタイムに確認できます。完全に電子化移行が難しい場合は物理カードや紙商品券との併用も可能です。

お知らせ通知による購入・利用促進
購入の申込結果はメールとプッシュ通知の両方で通知し、見逃しを防止します。未購入者や未利用者に対してリマインドする機能もあります。
導入の流れとサポート
Support Flow
STEP.01
ヒアリング・ご提案
課題に合わせて、他自治体での成功事例をベースにした最適プランをご提案します。庁内決済に必要な資料作成のサポートなども行います。
STEP.02
契約締結
プロポーザル・入札・随意契約など自治体特有の契約形態に対応します。契約から運用開始まで3〜4カ月いただくケースが多いです。
STEP.03
導入支援
加盟店募集やシステム要件定義、マニュアル作成などのサポートをします。
STEP.04
システム設定
決定した仕様に沿って弊社にて各種設定を行います。運用開始前にテスト環境で実際の挙動をご確認いただくことも可能です。
STEP.05
運用開始
運用公開後もデータの分析や次年度に向けた改善提案など、施策の成功まで伴走いたします。
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よくあるご質問
Faq
Q導入までにどのくらいの期間が必要ですか?
A施策内容にもよりますが、3〜4カ月程度で導入が可能です。
Q対象者を住民に限定した配布・販売はできますか?
Aはい、可能です。年齢や属性など施策内容に応じた配布条件を設定できます。マイナンバーカードを使った公的個人認証サービスとの連携により、住民以外のログインを制限することも可能です。
Qチケット購入時の決済方法にはどのようなものがありますか?
Aコンビニ支払い、クレジットカード決済に対応しております。※決済代行会社による事前審査が発生します。また、決済代行手数料がかかります。
Q高齢者やスマホ非対応者への対応はどうなっていますか?
A紙券をご提供します。CPM決済により加盟店側の端末で読み取るだけで決済が完結し、利用者の操作負担を抑えます。なお電子・紙券の発行実績や利用実績は同一システムで管理可能です。
Q中小規模の店舗にも送客できるような仕組みはありますか?
Aはい、あります。券種を大型店舗用と中小規模店舗用に分けるなど、1つの事業・施策に対して複数券種を設定することができます。
Q加盟店の募集・管理、コールセンターも依頼可能ですか?
Aはい、可能です。事務局業務は地域の特性を熟知した各地の協力企業と連携して行います。すでに想定されている委託先がある場合でも柔軟に対応いたしますので、ご相談ください。
Q加盟店が専用の端末を購入する必要はありますか?
A専用端末の購入は不要です。店頭に設置した二次元コードを利用者のスマートフォンで読み取るだけで決済が完了します。小規模店舗でも対応しやすい仕組みです。
Q加盟店手数料は発生しますか?
Aいいえ、システムとしては加盟店からは手数料をいただきません。自治体や事務局で指定した手数料を設定することも可能です。
Q重点支援地方交付金を活用した事業への導入実績はありますか?
Aはい、あります。プレミアム商品券事業をはじめ、物価高騰対策としての住民向け給付など、複数の導入実績がございます。

